2005年4月26日 火曜日
キアヌ・リーブス主演、アメリカンコミック「The Hellblazer」が原作のダークヒーローもの。話に「マトリックス」との共通点が多いように感じますが、世界観が斬新で映像にも現実味があり、楽しめました。キリスト教に理解が深いと、身近な文化の話としてより楽しめるかもしれません。Toho-Cinemasで視聴。全室THX対応なので、やはり音がいい。
2005年4月22日 金曜日
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シンビジウムの花言葉は「飾らない心」。
[ Camera : Canon T70 / Film : Konica Minolta Chrome SINBI100 SRA ]
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僕は自分の形を知らなかった。
いや、本当は知っていたのに
目を背けていたのだ。
[ Camera : Canon T70 / Film : Konica Minolta Chrome SINBI100 SRA ]
2005年4月21日 木曜日

サンボマスターは君に語りかける
作詞・作曲の山口隆氏はすごい純粋な人だと思う。失いかけている我々の少年の心に真っすぐに突き刺さり、昔しまい込んだ心の弱い部分をぐいぐいと押す歌詞が素晴らしい。ロックが好き、あるいはかつてロックが好きだった彼らと同世代の人にはものすごく響く音楽だと思います。Vocalはシャウトするし演奏も荒々しく聞こえるけど、それらはコントロール下にあり、よく聞くと演奏はきめ細かく優しさが感じられるのがいい。クリーンな音質のギターソロのポロポロとつまびく切なく優しいメロディも印象的。基本はロックであるものの、リズムやコード、エフェクトなどはソウル・ファンクを通過したものである事が感じられる。履き古した大好きなジーンズのような音楽。
02. 青春狂騒曲
03. 美しき人間の日々
08. 週末ソウル
09. あなたが人を裏切るなら僕は誰かを殺してしまったさ
12. 月に咲く花のようになるの
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ジャズ・フォー・モア
クラブジャズ/クロスオーバーのコンピレーション版。リスニング/フロアのどちらでも楽しめるとうたっているだけあって、グルーヴィーかつシックでビター、安心感と高揚感のある曲が揃っていて全曲ハイクオリティーです。変化し続けるジャズシーンの現代をかいま見る事が出来る。前半は、キック4分打ち+ラテンビートのハウス系ジャズが多いですが、メロウでスタンダード風な曲もあり幅広く、価格も¥1,998とお手頃なので超オススメ。
02. Wintersong / Kenny Clarke - Francy Boland Big Band
03. Tresure Everywhere / Lars Bartkuhn & His Passion Dance Orchestra
04. Sunny / Eli Goulart e Banda do Mato
05. Quiet Nights / [re:jazz]
11. Vertigo / Jazzinho
14. Cupid & Orlando / [re:jazz]
なお、Mixed Tape 05にも参加していた[re:jazz]は、今、個人的に大変注目しておりますです。クラブ・ジャズの人気曲をジャズの生の演奏で再現するというコンセプトだそうです。
2005年4月19日 火曜日
素敵なサイトを見つけました。同じB型でも個人差があって、人それぞれだということをお忘れなく。念のため。
2005年4月18日 月曜日
とりあえず速報にて。競合同士が合体で業界びっくり。なんとまぁ。。。。

(写真はノベライズ本-竹書房文庫)
続きを読む... "Constantin / Francis Lawrence監督"
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